ヒロセ電子システム株式会社 HIROSE Electronic System Co., Ltd.ヒロセ電子システム株式会社 HIROSE Electronic System Co., Ltd.

ヒロセ電子システム株式会社

沿 革

沿革

1966年 (昭和41年) ・電子制御機器およびオンラインシステム用端末機器の開発とその製品化を目的に
 東京都目黒区にヒロセ システム技研を開設。
・翌年渋谷区に移転。
1968年 (昭和43年) ・株式会社に改組し社名をヒロセ電子システムに改称。
・広瀬正 社長に就任。
・スピードリミッタの開発に成功。
1969年 (昭和44年) ・Q23型ロケット姿勢制御装置を納入。
1970年 (昭和45年) ・群馬作業所 開設。
1971年 (昭和46年) ・川崎工場 開設。
1972年 (昭和47年) ・群馬第一工場 竣工。
1973年 (昭和48年) ・マイクロロガー(MODEL HL2100)開発。
・群馬計装盤工場 竣工。
1977年 (昭和52年) ・川崎工場拡張工事完了。
1979年 (昭和54年) ・那須営業所 開設。
・マイコンシステムの生産開始。
1980年 (昭和55年) ・群馬システム工場 竣工。
・標準マイコンボード開発。
1982年 (昭和57年) ・カスタム電源開発開始。
・関連会社(有)エビス電子機器 設立。
1985年 (昭和60年) ・開発研究部設置。
・ICインサータ導入。
・AX-RAD導入によりプリント基板Assyの自動化。
1986年 (昭和61年) ・モータードライバーHS3500シリース開発。
・プログラムコントローラHS3000シリーズ開発。
1987年 (昭和62年) ・西那須野工場 新設。
・H.Cサークル発足。
・創立20周年。
1988年 (昭和63年) ・SMTライン導入。
・オンラインシステムHICOS導入。
1989年 (平成元年) ・西那須野工場 増設。
1990年 (平成2年) ・川崎工場 移転。
・CRS ROBOTICS CORPORATION(CANADA)と産業用ロボットで技術提携。
・FA事業開始。
1991年 (平成3年) ・群馬第二工場 新設。
1994年 (平成6年) ・国際品質保証規格「lSO9002」取得。
1996年 (平成8年) ・廣瀬TH(香港)有限公司、合併会社 設立。
・中国 石龍工場 新設。
1998年 (平成10年) ・国際品質保証規格「ISO9001」取得。
2000年 (平成12年) ・イメージメモリーカードリーダー生産開始。
・光治療装置生産開始。
2001年 (平成13年) ・アクアパフ(イオン導入器)生産開始。
2002年 (平成14年) ・廣瀬拓普康(東莞)電子有限公司 設立。
・本社 移転(渋谷区恵比寿南1-9-6)。
2003年 (平成15年) ・多機能小型自動生化学分析装置(Biolis24i)生産開始。
2004年 (平成16年) ・廣瀬拓普康(無錫)電子有限公司 設立。
2005年 (平成17年) ・OEM全血対応小型自動生化学分析装置(Pointchem)開発開始。
・OEM便潜血分析装置(FOBITWAKO)開発開始。
・アクアパフ(イオン導入器)生産台数30,000台生産突破。
・西那須野工場から那須工場に改称。
2006年 (平成18年) ・多機能小型自動分析装置(Biolis24i)2,000台生産突破。
・OEM便潜血分析装置(FOBITWAKO)生産開始。
2007年 (平成19年) ・国際品質保証規格「lSO13485」取得。
・国際品質保証規格「lSO14001」取得。
2008年 (平成20年) ・ヒロセグループ(中国工場)独資による社名改称。
 東莞廣瀬拓展電子有限公司
 無錫廣瀬拓展電子有限公司
・創立40周年。
2009年 (平成21年) ・アクアパフEX 販売開始。
・那須工場 動物用医療機器製造業許可取得。
2010年 (平成22年) ・複合型エステティック機器T301シリーズ生産開始。
2011年 (平成23年) ・人工心臓開発。
2012年 (平成24年) ・大連営業所 開設。
・食品衛生モニタ開発。
・創立45周年
2014年 (平成26年) ・井澤 隆 代表取締役社長に就任。
・本社分室 開設。
2015年 (平成27年) ・那須第二工場 新設。
・廣瀬深セン事業所 移転。
2016年 (平成28年) ・アルツハイマー検査装置 開発開始。
2017年 (平成29年)

・秋山 清 社長に就任。
・インフルエンザ検査装置 開発製造開始。
・創立50周年。

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